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関西サイクルスポーツセンタープール2023は混雑予想は?テントの持ち込みや料金も!

プール
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大阪府河内長野市にある関西サイクルスポーツセンターは、自転車をテーマにしたテーマパークですが、園内にはプール フォレ・リゾ!というファミリープールもあります。スライダーや子供でも遊びやすいなぎさプールなど、小さな子供から大人まで楽しめるプールが揃っています。

この記事では、関西サイクルスポーツセンタープール2023の混雑状況、料金、持ち物などを紹介します。

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関西サイクルスポーツセンター プール2023の混雑予想

関西サイクルスポーツセンター プールは、夏休み期間お盆土日祝日は混雑します。特に午後からは人が増える傾向があります。早めに行って場所取りをすることをおすすめします。また、パラソルやテントなどの設置場所は限られていますので、早い者勝ちです。

  • 11時~14時が最も混雑しやすい時間帯です。

関西サイクルスポーツセンター プールの混雑回避方法

関西サイクルスポーツセンター プールを楽しく快適に過ごすためには、混雑を回避する方法を知っておくと便利です。ここでは、混雑を回避するためのコツをいくつか紹介します。

・出来るだけ平日や夏休み期間外に行く
平日や夏休み期間外に行くと、土日祝日や夏休み期間中よりも人が少なくて利用しやすいです。特に平日は空いていることが多いので、ゆったりとプールで遊べます。
・開園時間直後から利用する
開園時間直後から利用すると、すぐにプールエリアに入れるので、休憩スペースや売店などで待たずに済みます。また、午前中は涼しくて快適ですし、午後から混雑する前に退場することもできます。
・前売り券を購入しておく
前売り券を購入しておくと、現地でチケット窓口に並ばずに入場ゲートに直行できます。また、前売り券は割引価格で購入できることもあるので、お得です。前売り券はJTBなどのチケットサイトで購入できます。
・昼食は早めの購入、もしくは持参する
昼食は早めの購入か持参することをおすすめします。昼食時になると売店では長い行列ができて待ち時間が発生しますし、食事用のテーブル席も埋まってしまいます。11時頃から購入するか持参した食事を食べるとスムーズです。
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関西サイクルスポーツセンター プール2023に行く時の持ち物リスト

関西サイクルスポーツセンター プールに行く時には、忘れずに持っていきたいものやあると便利なものがあります。ここでは、プールに行く時の持ち物リストを紹介します

必要な持ち物
    • レジャーシート:プールサイドで休憩するために必要です。日陰の場所はすぐに埋まってしまうので、早めに場所取りをしましょう。
    • ビーチサンダル:プールサイドは裸足かビーチサンダルで歩くようにしてください。プールサイドは滑りやすいので注意してください。
    • お金:入場料金やファミリープール料金、フリーパスなどを支払うために必要です。また、売店やレストランで飲食する場合も必要です。
    • 防水小物入れ:貴重品やスマホなどを入れるために必要です。プールエリア内では貴重品を肌身離さず持ち歩くようにしましょう。
    • ビニール袋:濡れた水着やタオルなどを入れるために必要です。汚れたものと清潔なものを分けて入れると良いです。
あると便利なもの
    • サングラス:日差しが強い時に目を保護するために便利です。紫外線対策もできます。
    • ゴーグル:水中で目を開けることができるようにするために便利です。水中メガネはガラス製のものは禁止されています。
    • 日焼け止め(水性):日焼けを防ぐために便利です。水性のものを選んでください。サンオイルなどは禁止されています。
    • 浮き輪:泳ぎに自信がない方や小さなお子さまが遊ぶために便利です。足入れ浮き輪は必ず保護者が付き添ってください。
    • ラッシュガード(上着):日焼けや冷えを防ぐために便利です。水着以外でもOKです。
  • 帽子:日差しが強い時に頭や顔を保護するために便利です。紫外線対策もできます。
  • 飲み物:水分補給のために必要です。暑さでのぼせないようにしましょう。冷たい飲み物は売店で販売されていますが、自分で持ってくることもできます。
  • 食べ物:お昼ご飯やおやつのために必要です。レストランや売店で食べ物を買うこともできますが、自分で持っていくこともできます。
  • テント・パラソル:日陰を作るのに便利です。プールサイドには日陰が少ないので、早めに場所取りをしましょう。
  • カメラ:プールでの思い出を撮るために便利です。防水カメラやスマホ用の防水ケースがあると良いです。
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西サイクルスポーツセンター プール2023の料金

関西サイクルスポーツセンター プールに入るには、入場料金とファミリープール料金が必要です。以下が料金表です。

項目 おとな(中学生以上) こども(3歳〜小学生) シルバー(60歳以上)
入場料金 800円 500円 400円
ファミリープール料金 800円 500円 300円
合計 1,600円 1,000円 700円

また、遊園地でも遊ぶ場合は、フリーパスがお得です。フリーパスがあれば、プールでも遊べます。以下がフリーパス料金表です。

項目 おとな(中学生以上) こどもA(3歳〜小学生)※身長110cm以上 こどもB(3歳〜小学生)※身長110cm未満 シルバー(60歳以上)
入場料金 + フリーパス 3,000円 2,700円 1,900円 2,200円

料金は変更になることもありますので、詳しくは関西サイクルスポーツセンター公式サイトをご覧ください。

関西サイクルスポーツセンター プール2023の魅力

関西サイクルスポーツセンター プール2023は、以下の4つのプールがあります。

  • 50mプール:水深最大120cmの広々としたプールです。水着以外の服装は禁止されています。
  • 変形プール:水深最大120cmのプールで、2本のスライダーがあります。水着以外でもOKです。
  • 円形プール:水深40cmのプールで、中央にスライダー付きのアスレチック遊具があります。水着以外でもOKです。
  • なぎさプール:水深最大20cmのプールで、小さな子供でも遊べます。水着以外でもOKです。

どのプールも清潔で安全に管理されています。また、救急箱や救命胴衣なども用意されています。園内にはレストランや売店もありますが、飲食物やテントなどの持ち込みも可能ですよ。

まとめ

関西サイクルスポーツセンター プールは、自転車をテーマにしたテーマパーク内にあるファミリープールです。営業日は、2023年のプール営業は、7月14日(金)~8月31日(木)、9月2日(土)、9月3日(日)の予定です。小さな子供から大人まで楽しめるプールが4つあります。料金は入場料金とファミリープール料金の合計で、遊園地で遊ぶ場合はフリーパスがお得です。混雑は夏休み期間や土日祝日に多く、午後からは人が増えます。持ち物は水着やタオルなどの必要なものと、サングラスや浮き輪などあると便利ですよ。

関西サイクルスポーツセンター プール2023で夏を満喫しましょう!

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