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大阪城ホール座席の見え方は?アリーナ席とスタンド席の見え方の違いは?

イベント
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ライブやコンサートに行くとき、どの席がいいか迷いますよね。特に大阪城ホールは、コンサートごとにステージ設定が異なるので、アリーナの座席配置もその都度変わります。

アーティストの演出上の理由もあり、アリーナ席の詳細は、当日まで秘密にされることも多いですが、それはサプライズの一つと思って、ドキドキしながら待ちましょう!

今回は、大阪城ホールのステージパターンと座席、アリーナ席やスタンド席の見え方の違いについて、詳しくご紹介します。あなたの好きなアーティストのライブに行くときの参考にしてくださいね!

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大阪城ホールの座席の種類と見え方の違いは?

コンサートやライブに行くときに気になるのが座席の種類と見え方ですよね。大阪城ホールでは、座席はアリーナ席、スタンド席、立ち見席の3種類があります。それぞれの特徴と見え方について説明します。

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大阪城ホールのアリーナ席の見え方は?

アリーナ席ではホールの一番下の部分にステージ及び花道やバックステージを設置し、パイプ椅子を並べて座席を作ります。

アリーナ席のメリットは、ステージにとても近くて迫力があります! 大好きなアーティストが目の前で歌ってくれて、目が合うかもしれないなんて思うとドキドキしますね。

アリーナ席のデメリットは、平面にパイプ椅子が並んでいるので、座席によっては見えにくいところもあります。特に、前の人が背が高かったり、帽子やペンライトを持っていたりすると、視界が遮られてしまうこともあります。また、アリーナ席は人気が高いので、チケットを取るのが大変な場合もあります。

アリーナ席からの見え方は、ステージパターンや座席の位置によって異なりますが、一般的には以下のようになります。

  • 最前列(1列目):ステージとの距離は少しありますが、アーティストの細かい動きまでしっかり見えます。ステージパターンCでは、ステージの真ん中にあるので、アーティストとの距離感が最も近いです。
  • 8列目(Aブロック):近く感じる位置で、10列目くらいまでは文句なしの当たり席です。ステージパターンAでは、ステージの前にあるので、アーティストとの距離感が最も近いです。

  • 40列目(Dブロック後方付近):アリーナ最後方近くの席で、遠く感じます。ステージパターンBでは、ステージの後ろにあるので、アーティストの背中が見えることもあります。ステージパターンCでは、ステージの横にあるので、アーティストの横顔が見えることもあります。
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大阪城ホールのスタンド席の見え方は?

スタンド席は、ホールの2階部分に固定された座席です。ボックス席などもスタンド席に含まれます。

スタンド席のメリットは、ステージからは少し離れていますが、家族で来る方や、ゆっくりとライブを楽しみたい方にはおすすめです。全体を見渡せるので、映像や光の演出もきれいに見えます。場合によっては、アリーナ席よりも見やすいこともあります。

スタンド席のデメリットは、ステージとの距離があるので、アーティストの表情や動きが見えにくいこともあります。また、スタンド席は固定されているので、動きにくいこともあります。

コンサートに行くとき、アーティストの表情や動きを見たいですよね。でも、ステージとの距離があると、なかなか見えないこともあります。そんなときに役立つのが、双眼鏡です。

双眼鏡があれば、ステージの様子をより鮮明に楽しめます。でも、どんな双眼鏡を選べばいいのでしょうか?

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スタンド席からの見え方は、ステージパターンや座席の位置によって異なりますが、一般的には以下のようになります。

ステージを横から見る形ですが、距離は結構近いです。

スタンド席後方で遠く感じます。アーティストをしっかり観たいなら双眼鏡を使いましょう。

大阪城ホールの立ち見席からの見え方は?

立ち見席はその名の通り立ち見で観覧する場所になります。
スタンドが最後尾が22列目の為、その後ろの全ての通路が立ち見席の場所になります。

立ち見席のメリットは、チケットが安いことや、自由に動けることです。立ち見席のデメリットは、ステージが遠くて見えにくいことや、長時間立っているので疲れることです。また、立ち見席は人が多くて混雑することもあります。

立ち見席からの見え方は、ステージパターンや立ち見席の位置によって異なります。

大阪城ホールのライブの当たり席は?

大阪城ホールでライブを楽しむなら、どこが当たり席なのでしょうか?これは、アーティストやステージの形によっても異なりますが、一般的には以下のようになります。

  • アリーナ席の中央付近の前の方は、もちろん最高の席といえるでしょう!ステージとの距離が近く、アーティストの表情や動きがはっきり見えます。ステージとの距離が近く、アーティストの表情や動きがよく見えます。

ステージパターンAでは、ステージの前に位置しているので、アーティストとの一体感が最も強いです。

ステージパターンBでは、ステージの周りに配置されているので、アーティストが花道やバックステージに移動するときにも目が離せません。

ステージパターンCでは、ステージの真ん中に設置されているので、アーティストが360度回転するときにも見逃しません。

  • スタンドNの前の方は、スタンド席の中でもおすすめの席といえるでしょう!ステージとの距離が近く、ステージの横から見ることができます。

ステージパターンAでは、ステージの左右に位置しているので、アーティストの横顔が魅力的に見えます。

ステージパターンBでは、ステージの周りに配置されているので、アーティストが花道やバックステージに移動するときにも目が離せません。

大阪城ホールのステージパターンとキャパは?

大阪城ホールは、コンサートによってステージの形が変わるので、アリーナの席もその都度違います。 大阪城ホールのステージの種類と入れる人数は、こんな感じです。

パターン 収容観客数 1Fアリーナ席 2Fスタンド席 2F立ち見席
ステージパターンA 6,200人 2,500人 3,700人
ステージパターンB 11,200人 4,000人 6,500人 700人
ステージパターンC 16,000人 4,500人 9,000人 2,500人

それぞれのステージの見た目と見やすさを説明します。

ステージパターンA

スペースに余裕があるレイアウトで、コンサートや式典にぴったりです。ステージはホールの一番奥にあり、アリーナ席はステージの前に並んでいます。

スタンド席はステージの左右と後ろにあります。このステージでは、立ち見席はありません。

ステージパターンB

アリーナ席、スタンド席のほかに、立ち見席もあります。ステージはホールの真ん中にあり、アリーナ席はステージのまわりにあります。

スタンド席はステージの左右と後ろにあります。立ち見席はスタンド席の後ろの通路にあります。このステージでは、入れる人数が一番多くなります。

ステージパターンC

ステージがホールの中心にある、センターステージです。アリーナ席はステージのまわりにあります。

スタンド席はステージの左右と後ろにあります。立ち見席はスタンド席の後ろの通路にあります。このステージでは、ステージがどの席からも近く見えます。

以上が大阪城ホールのステージの種類と入れる人数の説明でした。どのステージもそれぞれに魅力がありますね。

まとめ

以上、大阪城ホールのステージパターンと座席の見え方についてご紹介しました。あなたの好きなアーティストのライブに行くときの参考になれば幸いです。

大阪城ホールは、どの座席からでも肉眼で見える印象がありますが、目が悪い方や身長の低い方は後方からは見えにくくなることもあるので、双眼鏡を持参することをおすすめします。ライブを心ゆくまで楽しんでくださいね!