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ディズニーオンアイス2023大阪の見え方は?アリーナ席とスタンド席の違い座席表も

イベント
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ディズニーオンアイスは、ディズニーのキャラクターや物語がスケートリンクで繰り広げられる素晴らしいショーです。今年の大阪公演は8月5日から8月13日まで、城ホールで開催されます。

ディズニーオンアイス2023大阪公演を楽しむための座席の見え方座席選びのポイントについて紹介します。座席は、ステージに近いアリーナ席と、全体を見渡せるスタンド席があります。どちらもメリットとデメリットがありますので、自分の好みや予算に合わせて選んでください。

2時間の感動的なショーを最大限に楽しむための参考にしてください。

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ディズニーオンアイス2023大阪の見え方は?

ディズニーオンアイス大阪公演では、ステージは正面に向かって左側が南、正面が東、右側が北になります。

 正面の東アリーナ席前には、グッズ販売コーナーのためにスペースが取られているため、座席とスケートリンクの間には少し距離があります。

ディズニーオンアイスの始まりと終わりの決めポーズはアリーナ東に向いています。

ディズニーオンアイスをより近くで見たい方は、ステージと席との間隔が近いアリーナ南と北がおすすめです。

スタンド席は上から全体をゆったりと見ることができます。 特に天井からの演出は、スケートリンクと一体化して観覧することができます。

スタンド席からだと全体がよく見えるので、近くでキャラクターを見たいでなければ、スタンド席がいいですね。

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ディズニーオンアイス2023大阪のアリーナ席の見え方は?

アリーナ席のメリット

・ステージに近く、パフォーマーやキャラクターたちの表情や動きを間近で楽しめる
・迫力満点の演出やダンスシーンを体感できます。

デメリット

・チケット料金が高め、チケットが取りにくい
・段差が少なく、前の人の頭で見にくい
特にアリーナ東のあ列~え列はほぼ段差がない(アリーナ南と北はい列から段差あり)
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ディズニーオンアイス2023大阪スタンド席の見え方は?

スタンド席メリット

・比較的お手頃な料金
・全体の構成や演出を一望できます。 特に天井からの演出は、スケートリンクと一体化して観覧できる。

デメリット

表情や動きは見にくい。

座席選びのポイントとしてはアクション、迫力の演出を重視する場合はアリーナ席の前方や中央がおすすめです。一方、全体の構成や演出を楽しみたい場合は、スタンド席の中央上部がおすすめです。

ディズニーオンアイス2023大阪の会場の雰囲気は?

ディズニーオンアイス2023の公演時間は約2時間

途中で約20分の休憩が設けられます。この休憩時間を利用して、小さい子供がいる場合はお菓子や飲み物を持参しておくと、子供たちも楽しい時間を過ごせるのではないでしょうか。

会場にも飲料などの販売はありますが、料金は全体的に割高なので家から持参するのがおすすめです

また、ディズニーオンアイス会場内はリンクの冷気があるため、2時間のショーを見続けると徐々に体が冷えていくことがあります。

体感温度は人により違いますが、 特に寒さに敏感な方や小さな子供がいる場合は、薄手のパーカーやカーディガンなど用意すると安心ですね。

まとめ

ディズニーオンアイス2023大阪公演の日程は8月5日(土) 〜 8月13日(日)

会場内はショーに合わせてディズニーの世界観で飾られており、一歩足を踏み入れるだけでまるで夢の中に迷い込んだような気分になります。

ディズニーオンアイス2023大阪の見え方は

迫力の演出を重視する場合はアリーナ席の前方や中央

全体の構成や演出を楽しみたい場合は、スタンド席の中央上部がおすすめです

・体が冷える人は、薄手のパーカやカーディガンがあると安心